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リアル野球盤、今年は接戦でかなり白熱して面白かった!(*´∀`)鈴木誠也のかわいさが特に印象的でした。プロ野球選手が大はしゃぎする姿は良きもの!
新年になったので、ファイターズカレンダーも更新。今年も1日1バルアサを数えていこうと思います。365は行きたいな。
そして、その中で1つは誰かに刺さるような作品が描けたら良いなと思う。長編から逃げないが今年の目標かもしれない……。
新年になったので、ファイターズカレンダーも更新。今年も1日1バルアサを数えていこうと思います。365は行きたいな。
そして、その中で1つは誰かに刺さるような作品が描けたら良いなと思う。長編から逃げないが今年の目標かもしれない……。
プロ野球,
「未来はきっと明るいだろう」というフレーズは、この曲から引用しています。
この曲を初めて聴いたのは、発売前の年越しカウントダウンイベント。イントロの時点で心を掴まれたのを覚えています。
そう、この曲から『エムオロギー』までは純粋にワクワクできたんだよな……。
曲の途中では「未来はきっと明るいのだろう」とどこか投げやりに歌っているのが、曲の最後には「未来はきっと明るいだろう」と確信めいたものに変わるのがたまらなく好き。君から俺の台詞に変わるからかな。
今聞いても本当に良い曲。「夜明けの街〜」からの畳み掛けるようなフレーズから街の雑踏がありありと思い浮かぶ。
この曲がもう7年前のものだっていうのが何よりの驚きです。3次元の推しは、ヴィジュアル系→プロ野球→ヴィジュアル系→プロ野球と移行しているので、またヴィジュアル系のターンが来る可能性はある。こればっかりはどこから殴られるかわからないものなぁ。
正直、一昨年にプロ野球に再燃したのも個人的には想定外の出来事でした。もう2度と新たな推し選手は現れないと思っていたのに……不思議な縁だなと思う。今川くん、去年は不甲斐ない結果に終わっちゃったから今年こそは活躍してほしい……!!

TABMATEが特価になっていたので、予備用購入。
今年買って良かったものNo.1。
使うまでは左手デバイスの良さがわかってなかったのだけど、今では手放せない存在です。手元でツールを変えられるのがこんなに快適だったとは。
私は座椅子に体育座りでお絵かきをするタイプなので、手に持つタイプの左手デバイスがしっくり来たのだと思います。
これから発売される新バージョンはiOSにも対応するそうなのですが、メインお絵かき端末はGalaxytabなので、現行バージョンで十分かな、と。WACOM製のペンが使えるのもあって、Galaxytabから離れられなくなってしまった。
そのためiPad12.9は動画視聴用、iPad11は完全仕事用として使っています。現場ではどうしてもiOSが必要だから、仕事用スマホはiPhoneにしてる。
GalaxyはGalaxyで画像共有できるから揃えていると楽なのだけど。なので、メインサブスマホはGalaxy z Flip4を使っている。家で楽しむ様にGalaxy z Fold5も持っている。折りたたみスマホはロマンに溢れていて最高なのです。
連絡ツールをweb拍手からWaveboxに変更しました。
以前個人サイトをやっていた時にweb拍手を使っていた関係で継続していたけれど、現在はスマホでの閲覧が主体なのでWaveboxの方が使いやすいのかなと思い。
画像にリンクを貼ることにも成功したので、もし何かありましたらページ下部のせんせいをクリックしていただければと思います。反応をいただけたら私がとても喜びます🙏
以前個人サイトをやっていた時にweb拍手を使っていた関係で継続していたけれど、現在はスマホでの閲覧が主体なのでWaveboxの方が使いやすいのかなと思い。
画像にリンクを貼ることにも成功したので、もし何かありましたらページ下部のせんせいをクリックしていただければと思います。反応をいただけたら私がとても喜びます🙏
「儚い」という単語を用いると、ムックの「儚くとも」が浮かびます。
原曲版の方が雰囲気があって好きなのですが、ジャケットが怖目なので新録版のリンクで。
重苦しく、閉塞的な暗闇の中に、一筋の救いの光が差し込む。たとえ、それがどんなに弱々しくとも、儚くとも──そんな情景が大好きで、ひたすら沈みたい時によく聴いていた曲です。
初期ムックは、暗くて重めの感情をストレートに肯定してくれるところが好き。キラキラと夢や希望に満ち溢れたポジティブな曲ばかりが"応援歌"ではなく、"ネガティブな応援歌"もこの世にはあるということを教えてくれた。
救われたと書くとあまりに重荷を背負わせてしまうけれど、どん底な時期にあって確かな支えだったなと思える。
てがろぐのバージョンアップ完了!
初心者でも簡単に設置&管理できるサービスで本当に助かっています。スキンを開発・配布してくださっている方々も居てありがたい。
個人サイトや個人ブログも経験して来たけれど、てがろぐは旧Twitterと同じように気軽にサクサク呟けるところが本当に良い。このくらいゆるーいのが性に合っているんだと思う。
初心者でも簡単に設置&管理できるサービスで本当に助かっています。スキンを開発・配布してくださっている方々も居てありがたい。
個人サイトや個人ブログも経験して来たけれど、てがろぐは旧Twitterと同じように気軽にサクサク呟けるところが本当に良い。このくらいゆるーいのが性に合っているんだと思う。
ロマサガRSやインサガECを通して興味をもつキャラも居れば、ちょっと苦手だなと感じるキャラも居て。
また一方では、原作で大好きだったキャラに違和感を抱いてしまって「……ん?」と思うこともある。
何が原因かというと、ロマサガRSはキャラの実装頻度や性能格差、インサガECは極端なキャラ解釈が合わないことからが多いように思う。
そんなこんなでいろいろと思うことがあり、原作に立ち返っているこの頃です。
今やっているサガスカバルマンテ編が終わったら、魔界塔士もやりたいな。あの世界に居るかみさまに会いに行きたい。
ロマサガRSの世界では、かみさまはきっと退屈することはないのだと思う。
他の誰かが作った自分の知り得ない世界で、他の世界の神や魔、人々と出会うことができる──絶え間なく更新されていく世界。その刺激は、元の世界で彼をあれだけ蝕んでいた"退屈"を掻き消すだけの力を有している。
それは、かみさまにとっては願ってもないことなんだろうけれど……それでも私は、あの世界で、あの塔の最上階で、退屈している彼のことが好きなんです。楽しそうなかみさまを素直に受け入れることができなくて、複雑な気持ちになってしまっている。
じゃあファイアブリンガーはどうなのかというと、彼の神に関しては原作の時点から、
「主人公たちと手を取り合って、戦ってほしい……!!」
「孤独な邪神ではなく、原初の神としてみんなに受け入れられてほしい……!!」
と救済を願っていたため、サガスカ主人公たちとパーティーを組めることに喜びを感じています。
……と考えると、私は魔界塔士のかみさまに救いは求めていなかったということになるのだろうか。
うん、そうなんだと思う。彼には、無自覚の"悪"のまま滅んで欲しい。どれだけ語り合ったとしても、殴り合ったとしても、決して心を通わせることなんてできない。人間の心を理解できないし、するつもりもない。それが、私が惚れた魔界塔士のかみさまなのだから。
また一方では、原作で大好きだったキャラに違和感を抱いてしまって「……ん?」と思うこともある。
何が原因かというと、ロマサガRSはキャラの実装頻度や性能格差、インサガECは極端なキャラ解釈が合わないことからが多いように思う。
そんなこんなでいろいろと思うことがあり、原作に立ち返っているこの頃です。
今やっているサガスカバルマンテ編が終わったら、魔界塔士もやりたいな。あの世界に居るかみさまに会いに行きたい。
ロマサガRSの世界では、かみさまはきっと退屈することはないのだと思う。
他の誰かが作った自分の知り得ない世界で、他の世界の神や魔、人々と出会うことができる──絶え間なく更新されていく世界。その刺激は、元の世界で彼をあれだけ蝕んでいた"退屈"を掻き消すだけの力を有している。
それは、かみさまにとっては願ってもないことなんだろうけれど……それでも私は、あの世界で、あの塔の最上階で、退屈している彼のことが好きなんです。楽しそうなかみさまを素直に受け入れることができなくて、複雑な気持ちになってしまっている。
じゃあファイアブリンガーはどうなのかというと、彼の神に関しては原作の時点から、
「主人公たちと手を取り合って、戦ってほしい……!!」
「孤独な邪神ではなく、原初の神としてみんなに受け入れられてほしい……!!」
と救済を願っていたため、サガスカ主人公たちとパーティーを組めることに喜びを感じています。
……と考えると、私は魔界塔士のかみさまに救いは求めていなかったということになるのだろうか。
うん、そうなんだと思う。彼には、無自覚の"悪"のまま滅んで欲しい。どれだけ語り合ったとしても、殴り合ったとしても、決して心を通わせることなんてできない。人間の心を理解できないし、するつもりもない。それが、私が惚れた魔界塔士のかみさまなのだから。
ゲーム,






Xの埋込、ちゃんと成功した!このえふたん可愛くて好きです。
てがろぐ、YouTubeもインスタもSpotifyも埋込で直リンクできるから使い勝手良い。
ほぼ壁打ちで、絵の評価や反応とか、他の人との比較とかを気にしなくても良いのも自分には合ってる。1個前の呟きでも書いたけど、たった1つでも、たった1人にでも届けばそれで良い。
それってかなりの労力と根気が必要なことだから、向上心自体は変わらないと信じたい。